ホタルイカCHのワクワクブログ

ここ本ブログでは主にゲームの事(マインクラフト・モンスターハンター・マリオ系)を書いていきたいと思います。
偶にパソコン関係のも出すのでお楽しみに!

CSO2をやってみて思ったオンラインFPS系ゲームのコツ(PUBGや荒野行動も参考になるかも)

どうも!ばんにちは!
daikukikai2です!
ということで今回の記事は今までと違って感想みたいなんですけど、、、
皆さんCSOシリーズのゲームを知っていますか??
正式名称はカウンターストライクオンラインです。
実はいままでやってきたCSO2が2月の中旬を持ってサービスが終了してしまいます、、、
確かに他にもFPS系のゲームは沢山あるのですがやり始めて慣れ始めた頃に、、、(半年位)
FPS系のゲームは他にも沢山やってはきているのですが、、、CSOは実際の人間と一緒に戦うので新感覚でした、、、今までやってきた術が通用しない事もありました、、、
ちなみにFPS系はPUBGや荒野行動も含みます。(確かモンスターハンター、、、も?)

CSO2をやってみて思ったコツ

・まず、突進が通用しません!w
当たり前な事なんですが今までの機械BOTの場合見逃す事が度々あったのでそのときは突進してクリアすることもありました。
しかし相手は人間。(CSOにもBOTモードがあります)
たとえ隠れたとしても相手にはそこに自分が隠れていると知られてしまいます。
とにかく見つかったら立ち止まらない!
これは難しいラインなんですけど、、、見つかっていない様に見える場合は距離を置きましょう。(もし一撃必殺な武器がアレば距離を置いて撃ち抜きましょう。あまり距離を置きすぎると弾の威力が落ちるので注意です。)乱射もあまりしない方がいいです。特にPUBG系の場合こっちにいるよ~って言ってるのと同じです。
見つかると普通相手は容赦なく撃ってきます。立ち止まっていたら撃ち抜かれて良い的になってしまいます。(遠距離戦の場合はSRでない限り一瞬止まって相手に攻撃を仕掛けても良いかもしれません)
自分も銃を撃ちながら逃げながら一旦障害物に隠れましょう。仲間の背後にいると仲間も一緒に撃ち抜かれてしまうので交戦中は出来る限り仲間の背後に居ない方が良いと思います。
撃ち方も重要だけど逃げ方も重要
これは、BOTでも一部は共通することですが逃げ方もなってないと先を予測されて撃たれてしまいます。なので逃げるときは逃げる方向に走りつつ、時々反対に切り替えして相手を惑わせましょう。ジャンプも時々することでヘッドショットを回避できます。
(ジャンプをすると移動速度が下がる場合、移動速度の低下が死因になってしまうこともあるのでその場合はあまりジャンプをしない方が良いかもしれません。)
(特に相手がSRを使っている・遠距離・中距離交戦の場合とても効果的です。)
撃ち方
正直自分はゾンビモードばっかやってて対人戦が苦手なんですが、、、
一応紹介したいと思います。
撃ち方としては近距離の場合相手が上のような回避行動を取るとSR・HG・SMG系では当てにくくなります。
なので出来る限りここは近距離戦になりそう・なりやすいと分かっている場合は広範囲にダメージを与えられる武器・装備を手に持って準備しましょう。
手に持っていないと、すぐに取り出せるんなら良いですが取り出す間に撃ち抜かれてしまいます。
例えば、近距離戦になりやすい場所と言えば狭い場所・見通しの悪い場所です。
(PUBG系では気づかれやすい為あまりオススメしませんが敵が潜んでいそうな所はグレネードなどで敵が潜んでいないか確認しましょう。)
撃ち方から外れましたが、回避行動をしながら撃つと当たる確率や操作的なやりにくさも出てきます。もし慣れない内は回避行動・攻撃のどちらかに絞りましょう。もちろん、交互に繰り返すのも手かもしれないです。
音に注意
対人系のFPSはある意味音ゲーむです。
行動をする時になるべく音を立てない事と、音を良く聞く事もとても重要です。
今はステレオに対応しているゲームがほとんどなのでイヤホンをつけましょう。
すると特にモノラル音のスマートフォンやiPhoneなどの場合、イヤホン・ヘッドフォン・ステレオスピーカーを通して音を聞くことによって、どちらから、場合によっては何が近くにいるのか、近づいているのかをいち早く把握することができます。
余談ですが臨場感も少し楽しめますよ!
通信環境も、、、
これは重要なんですけどただやるだけならあまり気にしなくて良いと思います。
「インターネット通信」という言葉を良く耳にしますよね?
普段は通信速度や通信制限が気になってくるワードですがFPSをやる上でとても大事な事があります。それはping。簡単に言えば反応速度です。
これは通信環境が酷い例ですが、、、
例えばあるAさんが銃を撃ちますよね?サーバーにその命令が行くまで0.5秒だとします。(500ms)
するとあるBさんがAさんの0.2(200ms)秒後に銃を撃ちます。しかし、Bさんの銃を撃った信号はサーバーに0.1秒(100ms)で届いた為、なんと判定は0.5-(0.2+0.1)=0.2秒(200ms)の差でBさんの勝利になってしまったんです。
この対策は様々なゲームで行われていますが、、、実際はこうなっています。
一般的にFPSをする際は10ms以内が良いと言われています。
ここで測定できますよ!

ちなみに自分は平均80msです、、、w
このサーバーは台湾に位置していますが日本は縦長なので台湾のサーバーでも問題ないかと思います。
PUBGサーバーping測定

ん?なんか凄い遅いような、、、?
荒野行動ping測定は日本にサーバーがあるので場所にもよりますが距離的に上の測定結果から-10msで問題ないと思います。
ちなみに様々なゲームでサーバーがそれぞれの国に配置されているのもこれが理由の一つなんです。タイムラグを減らすためにサーバーを立て、、、みんなが出来る限り快適にできるようになっています。

最後に

今回は文字だらけの記事になりましたが、3時間位熱中してました、、、。
毎回言っているような気がしますが自分の知っている範囲でホントは上級になってくると注意する点は沢山あります。
ゲームのプレイスタイルも自分で決めていくものなので何回も挑戦するのも手ですよ!
本当は何かもっと書きたかったんですが今回はここまでにしようと思います。
それでは!バイバイ(^^)/~~~
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